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暗中模索


よそのブログとか見てたら普段自分が使っている音とかを載せてたので、僕も便乗してみようかと…まあ正直なところ、ろくにアップできる音源がないので繋ぎの意味もあったりします(笑

ちなみに、PCのノイズを拾わないようにと考えた結果、立って弾くしかないという結論に至りました。ええ、ヌーノ仕様の長さのストラップです。すごくギターの位置が低くなるのでまともに弾けませんが、今回はフレーズじゃなくて音を聞いてもらえればそれでいいので長さの調節はしませんでした。結果、ひどい演奏になりましたがそこはスルーの方向で(ぉ

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ガンズの新作が今度こそ発売!?


出るぞ出るぞと言われ、早10年以上が経過…。でも今度こそ本当に出そう…な気がします。わかりませんが。

以下BARKSより引用

17年振りの奇跡だ。奇跡と言っては失礼だが、ファンにとってはその表現以外に言葉が見当たらない。ついにオフィシャルからの発表、『チャイニーズ・デモクラシー』の発売決定がアナウンスされた。

ガンズ・アンド・ローゼズが長い沈黙を破っていよいよ始動開始となる。以前から発売されると噂されてきた新アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』の完成、発売の決定である。米発売が11月23日、日本発売は11月22日(土)の予定だ。

1991年の『ユーズ・ユア・イルージョン』以来スタジオオリジナル・アルバムとしては17年ぶりとなるこの作品は、制作期間14年、総制作費およそ14億円。収録楽曲は全14曲予定なので、1曲あたり1億円の制作費という、冗談のような作品となった。

2008年3月に米ドクターペッパー社が、“もしも『チャイニーズ・デモクラシー』が年内にリリースされたらアメリカ国民全員にドクターペッパーを一缶ずつ無料でプレゼントする(スラッシュとバケットヘッドは除く)”と発表したり、収録される予定の楽曲「Catcher N' The Rye」にクイーンのブライアン・メイが参加し“大好きな曲だ。ヴォーカルが素晴らしい!”とのコメントが世界中を駆け巡ったり、ラッセル・クロウやレオナルド・ディカプリオ主演の映画「ワールド・オブ・ライズ」に使用される「If The World」も収録…と、全米を巻き込む社会現象を引き起こした“未完の名盤”の登場は、全世界のロックシーンにおいて巨大な影響を与えることになるだろう。

    『チャイニーズ・デモクラシー』
  1. Chinese Democracy
  2. Shackler's Revenge
  3. Better
  4. Street Of Dreams
  5. If The World
  6. There Was A Time
  7. Catcher N' The Rye
  8. Scraped
  9. Riad N' The Bedouins
  10. Sorry
  11. I.R.S.
  12. Madagascar
  13. This I Love
  14. Prostitute


Guns N' Roses - Chinese Democracy


もう何年も前から聞いてる曲なので、今更新曲と言われてもねぇ…って感じもしますが、期待大?

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